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タミフルと厚生労働省

海外では、タミフルの過剰摂取は逆に危険性を指摘する情報がある
それは、ウイルスの抵抗力、切り札であるタミフルを安易に使うことでタミフルに抵抗するウイルスができてしまう可能性を指摘する
これには今の医療制度があるんじゃないか、どの作業をしたかどの薬を使ったかなどの点数制度で病院の利益になる、だから薬などは、できるだけ使ったほうが収入になる
だから病院では、結構沢山の薬を出してくれる、しかし、副作用やら薬の効力低下を招く可能性があるのではないか、素人目にも、過剰に薬を与えられている可能性は感じてしまう
あくまでも想像ですが、薬関係などタミフルのような指摘するような問題点を薬や治療からも疑惑を感じてしまう
これはまた別の改善提案に記入することにして

以前血液製剤の問題で、薬害エイズの感染が拡大した物に似ている要素が疑われますが、結局、在庫として抱えた薬品に問題があり、廃棄して損失をしてしまう部分の対策を遅らせる事によって少しでも在庫を処分できたらと考えた疑惑から、このような問題が発生したのではないかと疑われる
この中には、これらを、コントロールした方がいるだろう、その人物は、このような悪魔のような事をして、いったい今どのような気持ちでいるのか

それではタミフルの疑惑は、
一つは、ウイルスの抵抗力は無視された利益追求の可能性、その後、予定外だったのか異常行動から抱えた在庫の問題から、異常行動などを未確認とした恐れがある
そこで気になる疑惑が、この薬品会社に天下りをした厚生労働省の人物、どのくらいの報酬をもらってどのような仕事をしていたのか
これらで判断できる部分かもしれない
異常行動の報道の後の対応で、騒ぎに対してその状態から対応が変わってきた部分
何か、大物とタイムロスができるような打ち合わせや確認があったからではないかという疑惑を感じている
まだ、この部分では、命に直接関わって騒ぎになりやすい部分から、疑惑としては、少ないほうなのかもしれない。
しかし、想像としての情報ですが、何かはっきりしない騒ぎでしたよね

別の分野「別の業界」では、情報としても怖い印象の疑惑もあるのですがそれは皆さんで考えてください

例えば、アスベストなどもこのような疑惑が最悪の状態に働いた部分ではないかと見ています。知らずに加害者になっている怖さなのかもしれない

耐震偽造の問題など、大変疑惑だらけのまま・・・あの当初の小島元社長の態度や自身はどこから来ていたのでしょうね

つまりこのような状態を考えて行動しないと対応にはならないといういやな社会になっている部分に感じています
2007年06月22日(金)  No.13 (行政関係::▲厚生労働省)

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