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これは怖い話ですね!無差別シンジュ

最近の犯罪で良く感じる事は、安部政権でも感じる命を軽く見ている部分、面白半分的に犯罪を犯して初めて、重大な事をしたと思い知るような状態ではないかとある面あきれる部分なのですが・・・
この原因的要素を回避しているのは
芸術部分や文学的な部分で、音楽などのメロディーにのって伝わってくる歌手の内容から、ぶっきらぼうな言い方をしたら学んだ部分かもしれない
それでは、教育や周りの大人はどうだったか?本音と建前は別・・言っている事とやっている事は理屈が合わなかった
ある面ここでは、教師を馬鹿にしたような書き方をしているのは、私の周りには、そのような大人がほとんどだった。
好きな曲や、ミューシャン達のメッセージが、大人の本音を見抜く力を与えてくれた
だからそのような大人たちは、これら音楽を聞かせないように従わせる傾向にあったのだろうと考えている
ある面成績優秀な方ほど、これら音楽は、大人の言うとことに従い聞かなかったのだろう
だから、あきれた事件や犯罪、それが意外と地位の高いとされる方に多いのは、これら原因があるのではないかと思っている


時事通信さん記事より
列車内で「自爆テロ」計画=自宅爆弾製造の元会社員−検察側が冒陳で・東京地裁
9月10日12時1分配信 時事通信


 自宅で爆弾を製造、所持したとして、爆発物取締罰則違反罪に問われた元会社員寺沢善博被告(38)の初公判が10日、東京地裁(半田靖史裁判長)であり、検察側は冒頭陳述で、寺沢被告が通勤ラッシュ時の電車内に爆弾を持ち込み爆発させる「自爆テロ」を計画していたことを明らかにした。
 冒頭陳述によると、寺沢被告は今年3月以降、就職するたびに解雇されたことへの不満から、有職者への強いねたみと絶望感を抱くようになった。
 このため4月、2005年のロンドン同時自爆テロ事件に関する記事を読んだことをきっかけに、爆弾の製造を計画。西武新宿線の朝の通勤ラッシュ時に、準急か急行列車内に持ち込み、鷺ノ宮−高田馬場間で爆発させて通勤客を巻き添えに自分も死のうと考えた。
 寺沢被告は4月から5月にかけ、薬局で原料を購入し、ロンドン事件で使われた爆発物「TATP」を自宅で調合。爆発実験も実施した。さらに爆弾用の鉄パイプやリード線なども用意していたが、6月に警視庁の家宅捜索を受けて逮捕され、自爆テロは未遂に終わった。 

最終更新:9月10日12時1分


と言う記事でしたが
この要素の事件で、危険人物なのか、空気が読めない命を軽く考えていたのかは実際にはわかりませんが
中には、対人関係で、まるで空気が読めない地位のある方がいる事も確か、その方が、国の代表をやった結果が現在の社会環境なのでは・・
このニュースを見ていると社会的環境悪化からやけになった人物と捕らえられる。なにも大勢の無関係な周りの人間を巻き込むこと無いだろう
苦しんでいる方が自分だけと考えたのか?怖い話ですね
2007年09月10日(月)  No.283 (事件事故犯罪記憶::▲問題事件)

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