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詐欺と法人の境界線、国際的な大変怖い心配も

それにしても、詐欺と法人の信頼の境界線がなくなってきてしまった
食品偽装や事故やトラブルの対応、以前の企業イメージでは創造も出来ない対応が平然と行われる時代、どうしてこのような社会に成ってしまったのか
解決方法は、あるのか?本気で考えないと本当に駄目になってしまうんではないのかと思っている。想像できる事は、発展は止まり、商品も魅力がなくなり、再生が不可能なほど衰退してしまう
不正や、人材の才能を潰す政策、人の命も軽く考える政策のしっぺ返しが手痛い社会を招く気がしている

またこのニュース、海外がらみは、拉致に近い大変怖い状況に陥る可能性がありますので、記事の後、記入します


読売新聞さん記事より
結婚情報サービス、業者への苦情・不満が多発…経産省報告
 「紹介されたお見合い相手が希望に合わない」「契約期間が過ぎても一度もお見合いしていない」――。経済産業省がまとめた、結婚情報サービス業者に対する苦情、相談を分析した調査報告書で、サービスの内容や契約について利用者が不満を抱いている実態が浮かび上がった。

 調査は、結婚希望者に異性を紹介する結婚情報サービス業者について、国民生活センターに2005〜06年に寄せられた苦情、相談3409件を分析した。

 内訳を見ると、「解約」についての苦情、相談が計42・8%と最も多く、「サービス内容」が計27・2%で続いた。

 解約を巡るトラブルでは「解約金が高い」(8・1%)、「解約したいができない」(7・8%)などの声が目立った。一方、「相手を紹介してもらえない」(13・1%)、「紹介相手が希望に合わない」(8・4%)などサービス面での不満も相次いだ。

 経産省によると、この業界全体の売上高は約500〜600億円、事業者数は約3700〜3900社に及び、利用者は約60万人に達する。経産省は報告書をもとに、契約や解約手続きなどについての指針を年度内に策定し、優良事業者の認証制度を自主的に作るよう業界を促す方針だ。

(2007年9月24日20時45分 読売新聞)


と言う記事でしたが
ある!お笑いの芸能人が、海外でツツモタセ詐欺にあって1000万円を払ったの払っていないのとニュースになっていますが・・・
その他にも、昔聴いた話で
海外で、共同で事業をしようと持ちかけられた人間が、その人間と海外に渡り、そこで突然現地警察に二人とも逮捕拘束され、事業を言い出した人間は、何故か、すぐに釈放され、持ちかけられた人間は、牢獄に入れられ、・・
釈放された話を持ちかけた人間は、その牢獄に入れられた人間の身内の所に、いきどこどこの国で警察に捕まっていて、釈放「救出」に数百万?必要と要求したらしい
これを何度か繰り返し、それらは、お金は持ち逃げされて消えていたという
その牢獄人間は、どうしたか?というと、たまたま、囚人の中に日本語が判る人間がいて、助け出してくれる専門家に話を繋いでくれたらしい
それがなければ、囚人のままその国にいただろうとの話、もしかすると、そのままになっている方がいるのではないかと思ってしまう
それを考えると、国際結婚のタイプの結婚紹介所などで、海外に行ってなどとありますが、これら要素がないだろうか?心配になりますね!
海外で、拘束される状態になったら、情報も上がってきませんからね
これを考えると大変怖い詐欺や犯罪です。海外がらみは特に注意!!
2007年09月25日(火)  No.339 (詐欺事件回避::▲弱み心理編)

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