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厚生労働省って不思議

不景気、経費節約で、無理な仕事を要求!それが、無茶なノルマで、残業になるとそれにクレームを入れる
泣く泣くサービス残業をやらされたなど、水面下では沢山ある。だからと言ってそれらを抗議したら立場が悪くなるなど
その点では、沢山残業を払ってくれる厚生労働省は職員の立場から見たらいい上司がそろっているんでしょうか
しかし、払われているお金は、このようにして稼いだ中から取られた税金ですよね
こんな事で偉そうに指導と言われても、本音は何故こんな団体から指導されなくてはいけないのだと言うのが本音だろう
これでは解体して全て首「解雇」にして新しく新厚生労働省を新たな人員で作り直したほうがいいのでは・・・社会保険庁の腐食が厚生労働省にも転移しているだろう?もう末期なんではないのでしょうか



asahi.comさん記事より
残業代不正支出で641人処分 厚労省が検査院指摘で
2007年11月09日23時06分

 全国の22労働局で不正に支出された残業代が、99〜06年度で計1億5839万円に上ることなどが会計検査院の指摘で分かり、厚生労働省は9日、関係職員計641人を最高で減給3カ月の処分にすると発表した。

 減給3カ月の処分を受けたのは、「カラ残業」の証拠となる書類を破棄した前長野労働局長。管内でカラ出張があった岡山、山口の両元労働局長の戒告処分を含め、懲戒処分が計9人。訓告や文書厳重注意などの矯正措置が632人だった。

 いずれの労働局でも日々の残業時間を正確に把握せず、月ごとにどんぶり勘定で記録をつけており、庁舎の施錠後も働いたことにする「カラ残業」が横行していた。職員への聞き取りから判明した残業代の過払い額は17労働局で計2818万円。カラ出張による不正支出も2労働局で00〜03年度に計59万円あった。いずれも関係職員に弁済させるという。

 同省OBを通じて労働組合の動向を探るために01〜06年度に支出した労働関係調査委託費も、検査院から不適正と指摘され、労政担当の幹部職員ら5人を戒告処分とし、4人を訓告や文書厳重注意にした。


と言う記事でしたが
各地の医療施設が壊滅的になっている。医療施設は病巣を排除して正常な健康体に戻す重大な役割の施設それが潰れてもなんとも思わない?
とすると取り除かれてしまう病巣にとっては敵だ!病巣にとっては死活問題
医療施設が衰退している原因かも、逆に病気にするような悪質な医薬会社に対しては、手厚い支援をしていないか?
不思議とこのようになる厚生労働省って不思議ですよね
2007年11月14日(水)  No.505 (行政関係::▲厚生労働省)

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