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事故多発の根本は!その対応能力は、破綻しているのでは

静岡では。築35年の建物のコンクリの壁が。落下、たまたま。人が歩いたり車が走っていなかったのでけが人は無し。落ちてきた重量考えると?
その前日には、化学工場が爆発作業員犠牲になる
以前、事故を起こしたエスカレータの建物で、また。女の子が指を切断すると言う悲惨な事故。
そしてまた、JR、まずこのような要素の中に事前に点検する安全を確認する要素がなくなってきているんじゃないだろうか?
事故の危険な気配を感知して、予防をする能力がなくなっているんじゃないだろうか?
また、民営化したら良くなるといっていましたが、ましになっただけで、良くなったと言い切れるのだろうか
逆にこのような要素から、公共の安全については。大きく低下しているんじゃないのだろうか?
心配なのは、また、西日本のような考えられない要素から大事故を起こさなければいいのですが。ある面にほんのあちこちで警告ランプが点滅を続けているんじゃないのだろうか
これも政治が、不正や今までの許されていた問題のシステムを維持してでも法案を進めてきた権力の乱用の結果ではないだろうか
それでいてチベットの問題など、問題点の提示も出来ない政治
日銀総裁の選抜で、適材適所がどうの言う前に、政治家としてのこれらを言う人物の適材適所を考えてみる必要があるんじゃないのだろうか
このような能力の政治家に、日銀総裁を選抜する資格があるのか?能力を問いたくなる


毎日新聞さん記事より
<JR中央線>運休で影響50万人 原因は漏電か
4月10日22時47分配信


 東京都国分寺市のJR中央線国分寺駅近くの変電施設で10日朝発生した火災の影響で、午前8時前から東京−甲府間の運転を見合わせていた中央線は同日午後3時、全線での運転を再開した。特急や快速電車計411本が運休し、約50万人に影響が出た。11日は始発から平常運転する見通し。

 JR東日本の調べでは、火災の原因は漏電とみられる。変電施設内の5台のブレーカーのうち1台が焼損し、変電所の隣にある通信機器室(旧信号所)の信号ケーブルの一部も焼けていた。焼けたブレーカーは作動しなかった可能性が高く、漏れた電流によってケーブルが焼けたとみられる。施設は2万2000ボルトの交流を1500ボルトの直流に変換する施設。1年ごとに定期点検をしており、07年12月11日の時点では異常は認められなかったという。【斎藤正利】

最終更新:4月10日22時47分


と言う記事でしたが
経済が破綻しかけていて、そこの経費節減で、これら事故が発生しているとしたら・・・・
例えば、空き家が、手入れがされないで放置される事で、寿命が大幅に短くなる。もし、あらゆるところで点検整備の予算が無くて放置されることで失われる経済効果を考えると恐ろしいシナリオが感じられるよね
今まで作り上げてきてくれた人たちの努力を食い潰すそれをしている団体が、権力の乱用を他人に訴えながら、それを言う団体こそが権力の乱用をしている良く他人の事をこの言葉を使えるものですよね
もう、大国は終わっている事に気が付かないのだろうか?
このまま放置していたらいつか国際問題という深刻な大問題を起こすのでは・・・
2008年04月11日(金)  No.618 (疑問疑惑回避情報::▲危険な環境)

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