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疑惑の事件だよな?

秋葉原殺傷事件のこの犯人の「事件当時の記憶はあいまいで、被害者を刺した状況や順番などをはっきり覚えていないという。」この場合、事件調査の中で一般的には、覚せい剤などの薬物中毒の疑いも普通なら真っ先にしているだろう
この事件を聞いたときに真っ先に疑ったのは、この犯人の残虐性、映像に残る犯行後の飛んでいるような意識や行動や態度から何かもっと大きな秘密があるのではと疑惑したものだ
http://www.active-wave.com/blog/sfs6_diary.cgi?action=article&year=2008&month=06&day=09&mynum=116
指摘される格差社会でもこの容疑者はまだ条件が恵まれているほうだろう。本当にひどければ、報酬がひどく武器も買えませんよね
社会悪化の労働条件や将来を悲観したにしては、不自然な動機であり、何よりもこの犯行日時とその地域、となれば万世橋警察を疑いたくはないが!別の地域の警察に操作をしてほしいと考えてしまう
本当にただしいい調査が出来るのか?障害となる要素がないのだろうか?


毎日新聞さん記事より
<秋葉原殺傷>被害の警官 今もICUに…事件から1カ月
7月8日1時2分配信 毎日新聞


 東京・秋葉原の殺傷事件から1カ月。加藤容疑者は取り調べには素直に応じており「ネットの掲示板に書き込んだが無視された。現実の世界で大きなことを起こせば、ネットで無視した者も見返してやれると思った」などと供述。被害者については「申し訳ない。取り返しのつかないことをした」と話しているという。

 事件当時の記憶はあいまいで、被害者を刺した状況や順番などをはっきり覚えていないという。そのため警視庁万世橋署捜査本部は、加藤容疑者を現場に立ち会わせて事件を再現させる実況見分は実施しない方向だ。

 捜査本部によると、重軽傷を負った10人のうち7人が入院していたものの、すでに5人は退院した。残る2人のうち、万世橋署の男性警部補(53)は意識はあるものの今も集中治療室で闘病生活を送っているという。【川上晃弘】

2008年07月12日(土)  No.663 (疑問疑惑回避情報::▲疑惑の関係)

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